1月の誕生花を調べると、スイートピー・スイセン・カーネーション・スノードロップと、サイトによって挙がる花がばらばらで迷ってしまいます。結論からいえば、花屋さんの誕生花ギフトなどで1月の「月の誕生花」としてよく紹介されているのはスイートピーです。花言葉は「門出」「優しい思い出」で、新しい年の始まりにふさわしい花です。
この記事では、1月の月の誕生花と花言葉を先にお伝えしたうえで、1月1日から31日までの日別の誕生花を一覧表にまとめました。お年賀や新年のあいさつに花を贈るときの選び方や、冬の切り花を長く楽しむコツもあわせて紹介します。
1月の月の誕生花はスイートピー|スイセン・カーネーションも代表的
1月の月の誕生花はスイートピーで、花言葉は「門出」「優しい思い出」「ほのかな喜び」です。フリルのように波打つ花びらと甘い香りが特徴で、冬から春にかけて切り花として花屋に並びます。寒い時期に淡いピンクや白、紫の花が出回るので、1月の店頭を明るくしてくれる存在です。
ただし1月の誕生花はスイートピーだけではありません。日本の冬を代表するスイセンや、欧米で1月の花とされるカーネーション、雪の中で咲くスノードロップを1月の花として紹介する情報源も多く見られます。どれかひとつが正解というわけではなく、いずれも1月を代表する花として扱われています。

スイートピーが1月の誕生花とされる理由
スイートピーは、春に咲く花という印象を持つ方も多いかもしれません。しかし切り花としては、温室で育てられたものが冬から春にかけて多く出回ります。一年のうちでも香りが豊かな時期が1月ごろとされ、冬の花屋を代表する切り花のひとつになっています。
さらに1月21日は「スイートピーの日」です。全国の生産者や生花店などでつくる「日本スイートピーの会」が制定した記念日で、スイートピーの花びらが旗弁(きべん)1枚・翼弁(よくべん)2枚・舟弁(ふなべん)1枚の3種類でできていることから、「1・2・1」で1月21日とされました。月の花として選ばれる理由が、出回る時期と記念日の両方からそろっている花といえます。
スイートピーは色によって花言葉が変わります。色数の多い花なので、贈る相手との関係に合わせて色を選ぶと、伝わり方が変わってきます。
| 色 | おもな花言葉 | 向いているシーン |
|---|---|---|
| 赤 | 門出 | 新生活を始める方へ |
| ピンク | 繊細・優美・恋の楽しみ | パートナーや友人へ |
| 白 | ほのかな喜び | 家族や目上の方へ |
| 紫・青 | 永遠の喜び | 長いお付き合いの方へ |
| 黄 | 分別・判断力 | 仕事でお世話になった方へ |
スイセン・カーネーション・スノードロップも1月の花として紹介される
スイセンの花言葉は「自己愛」「神秘」です。12月から2月ごろにかけて咲く日本の冬の代表的な花で、お正月の生け花にも使われてきました。1月の花として真っ先に思い浮かべる方も多く、日本の季節感から1月の花に挙げる情報源が目立ちます。
カーネーションは、欧米で1月の誕生花とされる花です。花の情報サイトLOVEGREENでも1月の誕生月の花はカーネーションとされ、花言葉は「無垢で深い愛」です。同じく欧米で1月の花とされるスノードロップは「希望」「慰め」という花言葉を持ち、1月1日の誕生花にもなっています。
なぜ誕生花は情報源によって違うの?
誕生花には、国が定めた基準や公的な一覧はありません。花にまつわる言い伝えや、その時期に手に入りやすい花をもとに、生花店や園芸関係の出版物、花の情報サイトなどがそれぞれ独自に割り当ててきたものです。
1月でいえば、スイセンを1月13日の誕生花とする一覧もあれば、別の日付に置いている一覧もあります。梅や福寿草も、この記事の一覧には入っていませんが、1月上旬の誕生花として載せている一覧があります。どちらかが間違っているのではなく、参照している一覧が違うだけです。
誕生花の選び方の目安
- 複数の候補があるときは、花言葉が贈るシーンに合うものを選べばよい
- 1月は春の花が温室育ちの切り花として出回るので、手に入りやすい花を優先しても差し支えない
- メッセージカードに花言葉を書き添えると、選んだ意図が伝わりやすい
1月の誕生花一覧|1日〜31日まで
ここからは1月1日から31日までの日別の誕生花を、上旬・中旬・下旬に分けて一覧にしました。ここでは花の情報サイトLOVEGREENの日別の誕生花に沿って、1日につき1種類ずつ挙げています。同じ日に別の花を掲載している一覧もある点はご了承ください。
1月の一覧には、ほかの月にはない特徴があります。クロッカスやユキヤナギ、チューリップのように、本来は春に咲く花が数多く並ぶことです。冬のうちから春の訪れを待ちわびる気持ちが、そのまま花の顔ぶれに表れています。一方で、ツバキやマンリョウのように、冬の庭を彩る日本の植物も登場します。
上旬(1日〜10日)の誕生花
1月上旬は、元日のスノードロップに始まり、ツバキやミスミソウ(雪割草)、マンサクのように、寒さの中で咲く花が並ぶのが特徴です。マンサクは「まず咲く」がなまって名づけられたという説がある花で、早春にいち早く黄色い花を咲かせます。新年の始まりらしい、春を告げる花が多い期間です。
| 日付 | 誕生花 | 花言葉 |
|---|---|---|
| 1月1日 | スノードロップ | 希望・慰め |
| 1月2日 | ツバキ | 控えめな素晴らしさ |
| 1月3日 | クロッカス | 青春の喜び |
| 1月4日 | デイジー | 希望 |
| 1月5日 | ミスミソウ(雪割草) | 自信・信頼 |
| 1月6日 | マンサク | ひらめき |
| 1月7日 | ヒヤシンス(赤) | 悲しみを超えた愛 |
| 1月8日 | モクレン | 自然への愛 |
| 1月9日 | スミレ | 誠実 |
| 1月10日 | フリージア | 親愛の情 |
1月2日のツバキは、日本に自生する常緑樹で、冬から春にかけて花を咲かせます。「控えめな素晴らしさ」「気取らない優美さ」という花言葉は、香りが控えめで、つややかな葉と整った花の姿が美しいことにちなんでいます。1月3日のクロッカスは地面すれすれに花を開く球根植物で、「青春の喜び」は早春に咲いて春を待ちわびる気持ちになぞらえたものです。
中旬(11日〜20日)の誕生花
中旬は、洋ランの仲間が続けて登場します。1月15日のオンシジューム、16日のデンドロビウム、17日の胡蝶蘭は、いずれも冬に店頭へ多く並ぶランです。花もちがよく、お祝いの贈り物として選ばれることが多い花が集まっているのがこの期間の特徴です。
| 日付 | 誕生花 | 花言葉 |
|---|---|---|
| 1月11日 | カーネーション(ピンク) | 感謝の心 |
| 1月12日 | キンセンカ | 忍ぶ恋 |
| 1月13日 | スイセン | 自己愛・神秘 |
| 1月14日 | シクラメン | はにかみ |
| 1月15日 | オンシジューム | 一緒に踊って |
| 1月16日 | デンドロビウム | わがままな美人 |
| 1月17日 | 胡蝶蘭 | 幸福が飛んでくる |
| 1月18日 | レンギョウ | 希望の実現 |
| 1月19日 | ユキヤナギ | 愛らしさ |
| 1月20日 | ラナンキュラス | とても魅力的 |
1月17日の胡蝶蘭は、蝶が舞うような花の形から名づけられた洋ランです。「幸福が飛んでくる」という花言葉の縁起のよさから、開店祝いや就任祝いの定番として知られています。1月15日のオンシジュームも、小さな黄色い花が踊る人のように見えることから「一緒に踊って」という花言葉がつけられました。ランの仲間の花言葉は、次の記事で種類別にまとめています。

1月12日のキンセンカには「別れの悲しみ」という花言葉もあります。誕生日のお祝いに贈るときは、同じ時期のラナンキュラスやフリージアを組み合わせるなど、明るい意味の花を主役にすると安心です。
下旬(21日〜31日)の誕生花
下旬は、マンリョウやオモト(万年青)のように、日本で昔から縁起物として飾られてきた植物が並びます。その一方で、アンスリウムやプルメリアのような南国生まれの花も登場し、和と洋、冬と南国が混ざり合う顔ぶれになっています。月末には赤いチューリップが並び、春の近さを感じさせます。
| 日付 | 誕生花 | 花言葉 |
|---|---|---|
| 1月21日 | ローズマリー | 思い出 |
| 1月22日 | アンスリウム | 情熱 |
| 1月23日 | マンリョウ | 寿ぎ |
| 1月24日 | オモト(万年青) | 長寿 |
| 1月25日 | プリムラ | 青春の恋 |
| 1月26日 | アマリリス | 輝くばかりの美しさ |
| 1月27日 | プルメリア | 気品 |
| 1月28日 | スノーフレーク | 純潔 |
| 1月29日 | キンカン | 感謝 |
| 1月30日 | ムスカリ | 明るい未来 |
| 1月31日 | チューリップ(赤) | 愛の告白 |
1月24日のオモトは、一年中青々とした葉を保つことから「万年青」と書き、「長寿」の花言葉を持ちます。引っ越しや新築のお祝いに贈られてきた縁起のよい植物です。1月29日のキンカンは、昔から冬の家庭で親しまれてきた果物で、「思い出」「感謝」という花言葉には、子どものころの家族の記憶が重ねられています。
1月の代表的な誕生花と花言葉を深掘り
ここでは1月を代表する花のなかから、スイセン・梅と福寿草・スノードロップとスノーフレークを取り上げ、花言葉の由来や贈るときの注意点を掘り下げます。お正月に欠かせない日本の花と、欧米で春を告げる花の両方がそろうのが1月らしいところです。
花言葉の生まれ方も、それぞれ違います。ギリシャ神話から来ているもの、お正月の縁起から来ているもの、キリスト教の言い伝えから来ているものが混ざっています。由来を知っておくと、メッセージカードに添えるひと言も考えやすくなります。
スイセン|ギリシャ神話が生んだ「自己愛」
スイセンの学名「ナルキッソス」は、ギリシャ神話に登場する美しい青年の名前に由来します。泉に映った自分の姿に恋をしたナルキッソスは、水面から離れられないままやせ衰え、その場所に一輪のスイセンが咲いたという物語です。「自己愛」「うぬぼれ」という花言葉は、この神話から生まれました。
一方で、白いスイセンには「神秘」「尊敬」、黄色いスイセンには「もう一度愛してほしい」という花言葉もあります。雪の中でもうつむくように凛と咲く姿から「雪中花(せっちゅうか)」の別名を持ち、日本では越前海岸や淡路島などが群生地として知られています。色ごとの意味や、「怖い」といわれる由来は次の記事で詳しく解説しています。

梅・福寿草|お正月を彩る縁起の花
この記事の一覧には入っていませんが、梅と福寿草も1月の誕生花として多くの一覧に登場します。どちらもお正月の飾りや寄せ植えに欠かせない、日本の新年を象徴する花です。
梅は、松・竹と並んで「松竹梅」と呼ばれる縁起物です。寒さの中でほかの花に先がけて咲くことから、花言葉は「高潔」「忍耐」とされています。紅梅と白梅で意味が少し変わるので、贈る前に確かめておくとよいでしょう。

福寿草は、旧暦のお正月ごろに黄色い花を咲かせることから「元日草(がんじつそう)」とも呼ばれ、名前にも「福」と「寿」が入った縁起のよい花です。花言葉は「幸福」「永久の幸福」で、お正月の鉢植えとして親しまれてきました。一方で「悲しき思い出」という花言葉もあるため、その由来は次の記事を参考にしてください。

スノードロップとスノーフレーク|名前が似た2つの白い花
1月1日のスノードロップと、1月28日のスノーフレークは、名前も見た目もよく似た白い花です。どちらも下向きにベルのような花を咲かせる球根植物ですが、別の種類の植物です。
スノードロップの「希望」「慰め」という花言葉は、キリスト教の言い伝えに由来します。楽園を追われたアダムとイブが雪の降る中で悲しんでいたとき、天使が雪をスノードロップの花に変えて「春は必ず来る」と励ましたという物語です。スノーフレークは、葉がスイセンに、花がスズランに似ていることから「スズランスイセン」の別名を持ち、花言葉は「純潔」「汚れなき心」です。
| 比べる点 | スノードロップ | スノーフレーク |
|---|---|---|
| 花の形 | 外側の花びら3枚が大きく、内側の3枚が小さい | 6枚の花びらがほぼ同じ大きさで、先端に緑の斑点 |
| 咲く時期の目安 | 2〜3月ごろ(冬の終わり) | 3〜5月ごろ(春) |
| おもな花言葉 | 希望・慰め | 純潔・汚れなき心 |
見分けるときは、花びらの先を見るのがいちばん確実です。スノーフレークには花びらの先端ひとつひとつに緑色の小さな斑点があり、スノードロップは内側の花びらに緑の模様が入ります。どちらも寒い時期に春を待つ気持ちを重ねやすい花なので、新年の誕生日に添える花としても季節感があります。
1月の誕生花を贈るときのポイント
1月はお正月のあいさつ、新年会、成人のお祝いと、年の始まりならではの花を贈る機会が続く月です。一方で、12月のクリスマスが終わって花の需要が落ち着く時期でもあるため、スイートピーやラナンキュラス、チューリップといった春の切り花を選びやすくなります。
気をつけたいのは、室内と屋外の寒暖差です。暖房の効いた部屋では切り花が傷みやすく、逆に寒い玄関に置いた鉢花は凍えてしまうことがあります。贈る相手の住まいを思い浮かべて、手入れのしやすい形を選ぶと喜ばれます。

スイートピー・スイセンの切り花を長く楽しむコツ
スイートピーとスイセンは、どちらも茎がやわらかく、暖かい部屋ではしおれやすい切り花です。贈るときは、次のような飾り方を添えて伝えると親切です。
暖房の風が直接当たる場所や、日の当たる窓辺は避け、玄関や廊下など涼しい場所に飾ります。夜のあいだだけでも暖房から離しておくと、花が長もちしやすくなります。
スイートピーは茎が水に長く浸かると傷みやすいため、水は花瓶の浅いところまでにします。水は毎日取り替え、そのときに茎の先を少し切り戻すと水の吸い上げがよくなります。
スイセンの茎を切ると粘り気のある液が出て、同じ花瓶に生けたほかの花を傷めることがあります。一緒に飾りたいときは、スイセンだけを半日ほど別の水につけておいてから合わせると安心です。
お年賀・新年のあいさつ・成人のお祝いに贈るなら
お年賀や新年のあいさつに花を持っていくなら、梅や福寿草、マンリョウ、ハボタンを使ったお正月向けの寄せ植えが定番です。縁起物の意味を持つ植物が多いので、年の初めのごあいさつにふさわしい贈り物になります。松の内のうちに渡せるよう、早めに用意しておくとよいでしょう。
成人のお祝いには、「門出」の花言葉を持つスイートピーが向いています。新しい一歩を踏み出す人への贈り物として意味がそのまま伝わり、晴れ着の色に合わせて花の色を選ぶ楽しみもあります。「希望の実現」のレンギョウや「明るい未来」のムスカリを添えるのもよい組み合わせです。
なおスイートピーには「別離」という花言葉もあり、卒業や送別の花としても使われます。お祝いの場面で気になる場合は、メッセージカードに「門出を祝って」とひと言添えておくと、選んだ意図がはっきり伝わります。
1月生まれの誕生日プレゼントに添える花
誕生日に花を添えるなら、その人の生まれた日の誕生花を選ぶと特別感が出ます。1月生まれの方は誕生日がお正月や年始の忙しさと重なりやすく、お祝いが後回しになってしまいがちです。誕生花を選べば、新年のあいさつとは別の、その人だけのお祝いであることが伝わります。
- 目上の方へ:胡蝶蘭(幸福が飛んでくる)、プルメリア(気品)
- 友人へ:ラナンキュラス(とても魅力的)、フリージア(親愛の情)
- 家族へ:カーネーション(感謝の心)、オモト(長寿)
- 新しい挑戦を控えた方へ:スイートピー(門出)、レンギョウ(希望の実現)
なお1月の誕生石はガーネットです。深い赤色の石なので、赤いチューリップやスイートピーのような赤系の花と組み合わせると、色合いをそろえた贈り物がつくれます。
1月の誕生花に関するよくある質問
- 1月の誕生花はスイートピーとスイセンのどちらが正しいですか?
-
どちらも1月の誕生花として紹介されており、一方だけが正しいというものではありません。誕生花に公的な基準はなく、割り当てる団体や書籍、サイトによって扱いが異なります。新しい門出を祝いたいならスイートピー、日本の冬らしさを出したいならスイセンというように、場面に合わせて選べば問題ありません。
- 1月1日生まれの誕生花は何ですか?
-
この記事の一覧ではスノードロップで、花言葉は「希望」「慰め」です。一年の始まりの日に、冬の終わりに春を告げる花が割り当てられています。一覧によっては福寿草や松など別の植物を挙げている場合もあります。
- 誕生日の花が手に入らないときはどうすればいいですか?
-
ミスミソウやマンサク、キンカンのように、花屋で切り花として手に入りにくい誕生花もあります。その場合は、同じ月の別の日の誕生花から選ぶか、花言葉が近い花に置き換えるとよいでしょう。生花店に「1月の誕生花で」と伝えれば、季節の花で提案してもらえます。
- スイートピーは1月にも花屋で買えますか?
-
切り花のスイートピーは温室で育てられたものが冬から春にかけて出回るため、1月にも花屋で見かけることが多い花です。ただし入荷の有無や色の品ぞろえは店によって違うので、特定の色がほしい場合は事前に問い合わせておくと確実です。
- 1月の誕生花を花束にするといくらぐらいですか?
-
店や時期で変わるため断定はできませんが、小ぶりのブーケなら3,000円前後、ボリュームのあるアレンジメントで5,000円以上が目安として案内されることが多いようです。胡蝶蘭の鉢植えのように、種類によってはさらに高くなるものもあります。
まとめ|1月の誕生花で新しい年の誕生日を祝おう
1月の月の誕生花はスイートピーで、花言葉は「門出」「優しい思い出」です。あわせて「自己愛」「神秘」のスイセン、「無垢で深い愛」のカーネーション、「希望」のスノードロップも、1月を代表する花として広く紹介されています。
日別の誕生花は1日から31日まで一覧にまとめました。春を待ちわびる花と、お正月の縁起物として飾られてきた植物が同じ月に並ぶのが1月の特徴です。誕生花に公式な決まりはないので、複数の候補があるときは花言葉が場面に合うものを選べば大丈夫です。
お正月の忙しさと重なりやすい1月生まれの方には、その日の誕生花を選ぶだけで「あなたのためのお祝い」であることが伝わります。
前の月の誕生花は次の記事でまとめています。12月生まれの方への贈り物を探すときは、あわせて参考にしてください。


コメント